●学生は●学生(単話)夏の暑い職員室。汗だくで仕事をしているところに、茶髪にピアスの生徒、陽菜が息せき切ってやってくる。しかも、「先生の汗を舐めさせて」と言うのだ。いきなり膝の上に乗っかってきて、先生の顔を舐めまわす陽菜。他のところもと言って、おちんちんを取り出す。あまりのことに先生が慌ていているのもかまわず、陽菜はフェラを始めてしまう。意外なほどの気持ちよさに呆然とする先生。気がつくとイく寸前。お口で受け止めた陽菜は、しょっぱいけれど少し苦いその味に何か納得した様子。 立ち読みする |
娼学生日記(単話)娼学生制度――。 貧困による教育格差を防ぐべく、学校によって管理された売春で授業料を賄う制度。 その制度の下、多忙な母を助ける為に、学費を稼ぐ美少女・紀子。 「んっ!あっ!! はぁ…はぁ…本日は…お買い上げありがとうございました」 はだけた制服からは、膨らみかけの胸が露わになり、 まだ未熟さの残る紀子の膣には、溢れんばかりの精液が注がれる。 小さめの専用部屋には、肉のぶつかる音と卑猥な水音が絶え間なく響くだけ。 「おじさんのおかげで学校通えて…ますから」 次々に訪れる客たちに、制服のまま犯され続ける日常。 そんな彼女たちの胸に去来する思いとは……。 独自の世界観で描かれる究極の肉便器エロス。 孤高のカリスマ「まよねーず。」が新シリーズでサイベリア再臨!! 立ち読みする |









