まってました!!
翼宿ファンにはたまらない一冊です(*^^*)! 翼宿の少年時代のエピソードがコミックスでは見る事の出来ない感動(T_T)がたくさんあります どの小説もすばらしいのですが、私はこの作品が一番好きですO(≧▽≦)O
笑いました。
先の方のレビューを読んで、買ってみました。 攻児と幻狼のボケツッコミが面白かったです。なんだか漫画を読んでいるような感覚で、スラスラと読めました。コミックの方しか読んだことがなかったので、私の名かで攻児のキャラは薄かったのですが、小説を読み終えたらすごい大きな存在になってました。翼宿の過去が知りたい方は是非読んでみてください!損はないです。 小説を読んでからもう一度コミックを読み直すと、新たな発見があります。
コミックスを読んだ方には・・・
オススメ☆です。特に「翼宿」ファンにはもちろん、「功児」ファンにもとても面白いと思います。コミックスと合わせて読めばイメージもふくらむし、「あ〜、これはここと繋がっているのかぁ〜!」と感心モノです。本としてはスラスラーっと軽い感じで読みきれると思います。
小学館
ふしぎ遊戯―外伝〈2〉昇龍伝 (パレット文庫) ふしぎ遊戯外伝 (12) (パレット文庫) ふしぎ遊戯外伝〈13〉三宝伝〈下巻〉 (パレット文庫) ふしぎ遊戯外伝〈5〉朱雀悲伝 (パレット文庫) ふしぎ遊戯外伝〈4〉流星伝 (パレット文庫)
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